沿革

これまでの沿革を紹介します。

沿革図

年表

昭和34(1959)年 6月 国内旅客船公団設立
昭和36(1961)年 4月 国内旅客船公団が特定船舶整備公団と改称
昭和39(1964)年 3月 日本鉄道建設公団設立
昭和41(1966)年 12月 特定船舶整備公団が船舶整備公団と改称
昭和53(1978)年 12月 特定船舶製造業安定事業協会設立
昭和62(1987)年 4月 日本国有鉄道清算事業団設立
新幹線鉄道保有機構設立
平成元(1989)年 7月 特定船舶製造業安定事業協会が造船業基盤整備事業協会と改称
平成3(1991)年 10月 新幹線鉄道保有機構の業務を引き継ぎ、鉄道整備基金設立
平成9(1997)年 10月 船舶整備公団と鉄道整備基金が統合し、運輸施設整備事業団設立
平成10(1998)年 10月 日本国有鉄道清算事業団が解散し、業務を日本鉄道建設公団が承継
平成13(2001)年 3月 造船業基盤整備事業協会が解散し、業務の一部を運輸施設整備事業団が承継
平成15(2003)年 10月 日本鉄道建設公団と運輸施設整備事業団が統合し、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)設立