調査研究報告書

調査研究等による技術情報

内航海運事業者が求める省力化、省エネ、安全性向上、船内労働環境の改善等について、外部有識者、関係事業者等と連携して調査研究を行っています。
その成果は、JRTTの技術ノウハウとして蓄積し、技術支援業務に活用するとともに、共有事業者に技術情報として提供しています。

令和元年度に実施した調査研究

  • 省エネ母船型のバリエーション拡大に関する調査
      概要(PDF:2,650KB)
    ※省エネ母船型の概要については、内航海運のための省エネ母船型の研究開発委員会最終報告書(日本船舶海洋工学会)をご覧ください。
  • 音声情報を活用した着桟操船支援システムに関する調査
      概要(PDF:2,300KB)
  • 代替燃料を活用した常時混焼原動機システムに関する調査
      概要(PDF:540KB)

平成30年度に実施した調査研究

  • 現存船におけるハイブリッド方式スクラバー設置の試設計に関する調査
      概要(PDF:333KB)
  • 現存中型船におけるスクラバー設置の試設計に関する調査
      概要(PDF:289KB)

平成29年度に実施した調査研究

  • 現存船におけるスクラバー設置の試設計に関する調査
      概要(PDF:662KB)

平成28年度に実施した調査研究

  • 騒音規制非適用内航船における船内騒音対策に関する調査
      概要(PDF:1,532KB)
      報告書(PDF:2,042KB)
  • 騒音最適化船(6500kl積みタンカー)の設計調査
      概要(PDF:178KB)
      報告書(PDF:4,249KB)
  • 内航船における日本近海データを用いた第2世代非損傷時復原性基準に係る適用調査
      概要(PDF:355KB)
      報告書(PDF:3,411KB)
  • 離島航路に就航するSES旅客船の新規需要喚起に係るフィジビリティスタディー(FS)
      概要(PDF:292KB)
      報告書(PDF:787KB)